みなさん、お疲れ様です!目黒ほろよい党です!
新年度がスタートして約3週間。 新しい環境や仕事で、そろそろ「ちょっと一息つきたいな…」なんて感じていませんか?
そんなみなさんの心と体をシャキッとリフレッシュさせるべく、4月18日(土)17:30より「春の日本酒会」を開催しちゃいます!
今回のテーマは【新緑とリフレッシュ】。 春らしい軽やかなお酒や、疲れを癒やす優しい旨口のお酒を厳選して準備中です。
目玉3銘柄がついに確定!十四代・たかちよ・紀土が揃い踏み!
大変長らくお待たせいたしました! 明日、4月18日(土)開催の「春の日本酒会」を彩る、主役の3銘柄が決定しました!
今回も「かがた屋」さんのご協力により、新年度の疲れを吹き飛ばすにふさわしい、とんでもないラインナップになっています。
① 十四代 本丸 秘伝玉返し(山形・高木酒造)

「日本酒の頂点。伝説の『本丸』が今夜の主役」
日本中の愛飲家がその名を耳にするだけで色めき立つ、入手困難の極致「十四代」。その中でも、蔵の魂が宿る不動の看板銘柄がこの『本丸 秘伝玉返し』です。「玉返し」とは、自社の純米粕から造られた希少な焼酎を添加する高木酒造の秘伝技法のこと。 グラスを近づけた瞬間に立ち上がる、完熟メロンのような気高く芳醇な香り。口に含めば、しぼりたてのフレッシュな甘みと旨みが波のように押し寄せ、最後は芸術的なキレでスッと消えていきます。「これぞ十四代」という感動を、ぜひその舌で確かめてください。新年度のスタートを祝う、まさに最高峰の一献。そこんとこ、夜露詩句!!
② たかちよ 赤ラベル STRAWBERRY MOON(新潟・高千代酒造)

「 Don’t think, Feel it! スペックを捨て、感性で味わうイチゴの月」
淡麗辛口の地・新潟で、ジューシーな旨口を貫く異端児「たかちよ」。この『ストロベリームーン』は、新潟で生まれた新型酵母を使用した、まさに春から初夏へのバトンを繋ぐ一酒。イチゴのような甘酸っぱい香りがふわりと鼻を抜け、リッチな旨みと優しい酸が喉を潤します。 特筆すべきは、ラベルに米や精米歩合、日本酒度の表記が「しない」こと。「ラベルで飲まずに、ココロで飲め。Don’t think, Feel it!」というブルース・リー的な哲学が貫かれています。大人の常識を捨て、子供のような純粋な心で、この赤いラベルから連想される味わいを脳に響かせてください。それが男闘己(オトコ)、それが御闘女(オトメ)の嗜み。そこんとこ、夜露詩句!
③ 紀土(KID)純米吟醸 春ノ薫風(和歌山・平和酒造)

「春の風を飲み干す。疲れた心に寄り添う癒やしの一滴」
和歌山の恵まれた水と、若い造り手の情熱が融合して生まれた「紀土(KID)」。この『春ノ薫風』は、名前の通り春の爽やかな風をそのままボトルに閉じ込めたような純米吟醸です。新年度の喧騒で少し疲れた心に、染み渡るような優しさが特徴。口当たりは驚くほど軽やかで、春の野に咲く花々のような可憐な香りが心地よく広がります。 派手さではなく、寄り添うような透明感。後味に感じる繊細なキレが、春の食材である山菜の苦味や、ほろよい党名物の煮込みとも絶妙に調和します。「明日からまた頑張ろう」という前向きな気持ちにさせてくれる、春のリフレッシュに最高な一献です。
お酒が進む!春の特製おつまみ
お酒だけでなく、旬の食材を使った料理もご用意します。 「ほろよい党」名物の煮込みはもちろん、春を感じる一皿で、お腹も心も満たされてください。
【開催概要】
- 日時: 2026年4月18日(土) 17:30〜
- 場所: 目黒ほろよい党
- 内容: 厳選日本酒 飲み比べ
- 店内の日本酒【全部飲み放題!】
- 料理込み
- 会費: 6,000円(税込)
金曜日の夜開催ですので、一週間の仕事終わりに、仲間や飲み友達と一緒にパーッと盛り上がりましょう!
ご予約について
毎回ありがたいことに、告知後すぐに埋まってしまうことが多いです。 参加ご希望の方は、今すぐ公式LINEから「4/18日本酒会参加・お名前・人数」を返信してください!
新年度のバタバタを忘れて、最高の一献でリセットしましょう。 みなさんのご参加、心よりお待ちしております!
そこんとこ、夜露詩句!!




































